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&
UPDATES

  • 20150401

    2015年度 新卒4名入社しました。

  • 20141201

    オフィス移転しました。

  • 20141105

    エンジニアブログはじめました。

  • 20140401

    2014年度 新卒2名入社しました。

  • 20130524

    W3C Memberになりました。

  • 20130501

    資本金を1,000万円に増資致しました。

  • 20130401

    2013年度 新卒5名入社しました。

  • 20120723

    本社を渋谷区に移転いたしました。

  • 20111223

    WEB+DB PRESS Vol.66にHTML構造化に関する記事が掲載されました。

    WEB+DB PRESS Vol.66の特集1「我流コードからの卒業/HTML構造化指南〜読みやすく変更に強い書き方?」にて、弊社の正しいHTML構造に関するナレッジの一部が紹介されました…猪狩 丈治, 竹内 真

    WEB+DB PRESS Vol.66
    第1章:デザインから情報の意味を把握する
    読みやすいHTMLを書くために
    第2章:情報の意味を正しい HTMLで表現する
    タグの性質と情報構造分解術
    第3章:スタイルシートで縦横無尽にレイアウトする
    float・margin・paddingを使いこなす
    第4章:一歩進んだHTML/CSS実装テクニック
    リスト構造・パンくずリスト・ヘッダ領域の発展表現

    今回の見出しは、「我流コードからの卒業/HTML構造化指南〜読みやすく変更に強い書き方?」ということで、
    なんと34Pという大ボリュームを頂いて、HTMLの正解の見つけ方を語っています!
    是非、書店やオンラインショップでお求めください!

  • 20110831

    「OSS支援導入サービス」をリリースしました。

    AMP(Architect Mobilization Powering)

    AMP(Architect Mobilization Powering)

    AMPとは実装の土台を支援するという意味を込めた
    OSS(オープンソース・ソフトウェア)導入支援サービスの名称です。

    OSSはコスト削減や品質向上に貢献し、カスタマイズ性に富んでいるため、多くの企業や開発者が導入をしています。

    本サービスではSAStrutsにも熟知し、Seasar2をベースに開発されたDBFlute、mobyletのコミッター(開発者)がそれぞれ直接サポートを行います。

    開発で不明箇所がある、カスタマイズしたいが実装方法が分らないなど、問題が発生した時に、コミッター(開発者)に直接聞くことのできるメリットは計り知れません。

    該当以外のOSSでもお力になれる場合がありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

    ※OSS(オープンソース・ソフトウェア)とは
    ソフトウェアの著作者の権利を守りながら、ソースコードを無償で公開しているソフトウェアのことです。
    誰でもそのソフトウェアの改良や再配布を行うことが許可されています。

    サービス内容

    DBFlute、SAStruts及びmobyletのご利用に関わるお客様固有の課題について、下記の有償サポートサービスを提供しております。
    詳細なサービス内容については、お客様のニーズに応じてカスタマイズ可能ですので、個別にご相談下さい。

    ・アーキテクチャー構築・改善支援

    新規開発?開発初期、既存のプロジェクトまで幅広い導入支援が可能です。

    (具体例)
    開発初期段階でのアーキテクチャ、オープンソースプロダクト導入支援
    既に稼働しているシステムのアーキテクチャ分析と改善提案と支援

    ・セミナーの実施

    プロダクトの使い方など、初心者?ハイクラスの対象者まで、ご希望のレベルに合わせたセミナーを実施いたします。

    (具体例)
    SAStruts と DBFlute を利用した初心者向けハンズオンセミナー
    DBFlute、Mobylet のハイクラスなアーキテクト向けセミナー

    サポート対象OSS

    DBFlute

    ・DBFlute

    データベースのメタデータ(テーブル構造やFK制約など)をもとにDBアクセスするためのクラス(Entityなど)を自動生成し、 それらクラスを使うことによってタイプセーフな実装が可能になり、開発途中や運用後のDB変更の影響範囲がコンパイル時に検知できるようになります。 自動生成されるクラスはジェネレーションギャップパターンの形で生成されるため、自動生成クラスに独自のメソッドを追加しても再自動生成が可能です。

    mobylet

    ・mobylet

    「mobylet(モビレット)」は携帯向けWebアプリケーション構築のために特化した、 強力なJavaオープンソースフレームワークです。 携帯独自の開発を容易にする機能を提供し、効率的な携帯向けWebアプリケーションの構築を支援します。 キャリアの判別、端末情報の取得、絵文字の表示、画像のリサイズ、GPS情報の取得。 今までプロジェクト毎に苦労して実装していた機能や、実装を断念した機能も mobyletを使用すればすぐに実現できます。

    SAStruts

    ・SAStruts

    Super Agile Struts(以降SAStrutsと省略)は、Strutsを使った開発をSuper Agileに行なうためのフレームワークです。 SAStrutsを使えば、設定ファイルを書く必要はなく、 スクリプト言語のようにファイルを保存する(保存と同時にコンパイルするような設定になっている場合)と、 すぐにその内容をアプリケーションサーバの再起動なしで認識することができます。 スクリプト言語のように「さくさく開発」ができ、 EclipseなどのIDEによるコードの自動補完などで、 さらに生産性を高めることができます。

    コミッター(開発者)の紹介

    久保 雅彦

    久保 雅彦

    「DBFlute」開発者。オープンソース開発の傍ら、多くのシステム開発の現場を経験。
    現場の問題を数多く解決に導き、現場の特性を熟知したDBアーキテクト。

    竹内 真

    竹内 真

    「mobylet」開発者。
    WEBメディア特化型制作/開発会社の株式会社レイハウオリの代表取締役。
    「High Performance HTML」など、技術がビジネスに直結するような
    自社ソリューションを開発する傍ら、自らもJavaエンジニアとして開発に携わっている。

  • 20110701

    「ESPRESSO CODING」をリリースしました。

  • 20101022

    WEB+DB PRESS Vol.59にWEBサイトパフォーマンスに関する記事が掲載されました。

    WEB+DB PRESS Vol.59の特集1にて、弊社のWEBサイトパフォーマンスに関するナレッジの一部が紹介されました。

    WEB+DB PRESS Vol.59
    第1章:Webサイト表示を高速化する意味
    ユーザが快適に利用するための必須条件……竹内 真
    第2章:どこで遅くなっているのかを見極める
    基本原則と分析ツールの使い方……竹内 真
    第3章:HTML/CSS編
    書き方による違い,CSSスプライト,DOM構造最適化……猪狩 丈治,竹内 真
    第4章:画像最適化編
    最適な画像フォーマットの選別,不要な情報の削除……竹内 真
    第5章:JavaScript編
    ライブラリの影響,速度劣化を招くポイント……八柳 幹太郎,竹内 真
    第6章:Webサーバ設定編
    gzip圧縮,Keep-AliveやExpireヘッダの調整によるキャッシュ活用

    今回の見出しは、「スピードの鍵はフロントエンド!Webサイト超高速化実況中継」ということで、
    なんと42Pという大ボリュームを頂いて、サイト高速化の現在(いま)を語っています!
    是非、書店やオンラインショップでお求めください!

  • 2010603

    MarkeZine(翔泳社様)にて弊社のWEBサイト高速化に関する連載記事が公開されました。

    MarkeZine(翔泳社様)にて弊社のWEBサイト高速化に関する連載記事が公開されました。

    MarkeZine
    第1回:2010年06月30日公開
    サイト高速化でコンバージョンは上がる!
    高速化したサイトの実証実験結果公開!……竹内 真
    http://markezine.jp/article/detail/10086
    第2回:2010年07月05日公開
    コンバージョンを上げるためのサイト高速化施策ベスト3……竹内 真
    http://markezine.jp/article/detail/10087
    第3回:2010年07月07日公開
    サイト高速化で一石二鳥!SEOへの絶対的な効果とは!?……竹内 真
    http://markezine.jp/article/detail/10088

    MarkeZineで取り上げられるほど、マーケティングでもWEBサイト高速化は注目を集めています!WEBサイト担当者もご一読あれ。